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【GT7収録車種】アウディ R8 LMS ’15

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GT7/グランツーリスモ7収録車種アウディAudiR8 LMS '15
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基本情報


R8 LMS


グランツーリスモ7(GT7)におけるアウディ R8 LMS ’15は、FIA GT3規定に準拠した第2世代レースカーで、市販R8をベースにミッドシップ後輪駆動(MR)レイアウトを採用し、5.2L V10自然吸気エンジンにより594馬力を発生。ブランドセントラルでCr.80,000,000にて購入可能で、Gr.3クラスに分類されます。


2015年のデビュー直後にニュルブルクリンク24時間レースでAudi Sport Team WRTの28号車が総合優勝を果たした実績を反映し、高いダウンフォースによる高速安定性と安全性(クランプルゾーン、LMP由来の保護シート、ルーフ救助口)が特徴で、チューニング次第でWTC800などのレースで競争力が高い人気のGr.3マシンです。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SSS
購入おすすめ度★★★★★
ドイツ
メーカーアウディ
カータイプレーシングカー(Gr.3)
車種R8 LMS ’15
車両価格Cr.80,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるR8 LMS ’15



R8 LMS



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)739.23
総排気量5,200 cc
駆動方式MR
最高出力594 PS / 7,500 rpm
最大トルク58.5 kgfm / 6,500 rpm
全長4,583 mm
全幅1,997 mm
全高1,171 mm
車両重量1,225 kg
吸気形式NA(自然吸気)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★
機動力★★
操作性★★★
最高速★★



Gr.1カテゴリの中では安定して速さを出せるマシンの1台です。デフォルトセッティングの場合リアが動くのでセッティングで対策しましょう。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります













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おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





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ゲーム内の説明


R8 LMS


デビュー直後にニュル24時間レース総合優勝を飾った実力派GT3マシン


アウディ R8をベースにしたFIA-GT3規定のレーシングカー、 R8 LMS/R8 LMS ウルトラは世界中のGTレースで活躍を収めてきたが、2015年3月、市販R8のフルモデルチェンジに合わせてレーシングカーのR8 LMSにもモデルチェンジが行なわれた。



第2世代のR8 LMSで最も重視されたのは、まずは安全性だ。車体前後に設けられたクラッシャブル構造や、LMP用マシンから転用したアウディ・プロテクションシート 「PS1」の採用、 DTM同様のルーフ上の救助用開口部をGTマシンとして初めて採用するなど、モデルチェンジの時点で2016年シーズンから導入される予定の次期GT3規定の安全基準を上回っていた。



エアロダイナミクスにも大幅に手が入れられている。ほぼ完全にフラットとなったアンダーフロアと、設計変更で大型化されたディフューザーといったダウンフォースに関する部分をはじめ、 ドライバーの疲労を最小限に抑えるためのコックピット内の空気の循環など、制約の多いGT3規定の中で可能な限りの改善が行なわれている。


そして量産型アウディ・スペースフレーム、量産ユニットと同じラインで作られるV10ユニットを使用しながら、構造と素材構成を見直すことで車重は25kgの軽量化に成功。サスペンションは新たに設計し直された。加えて、パドルシフト付き6速トランスミッション、トラクションコントロールも新開発のもの。およそ 50%のパーツを量産車と共用しているが、必要な箇所には徹底的に手が入れられているのだ。



この第2世代のR8 LMSは発表直後のニュルブルクリンク24時間レースで実戦デビューを果たし、総合優勝を果たしている。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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