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【GT7】スーパーカーより速い?S660セッティング

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HONDAS660軽自動車
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エンジンスワップしたHONDA・S660はえげつない


以前220馬力のTOYOTA・AE86(ハチロク)で参戦したカスタムレースにエンジンスワップしたHONDA・S660で挑んでみました!


そのエンジンというのが、音を聞くと明らかに車じゃない感じがしますがmotoGP に参戦していたRC213Vのエンジンを使用!これはグランツーリスモ7に収録されている2&4 powered by RC213Vに載せ替えています。









使用しているコントローラは、DualSenseワイヤレスコントローラです。(ハンコン不使用)










アップデートによりPPが変動することもあるので、PP制限レースで使用する場合は注意が必要です。










セッティング



HONDAS660軽自動車




スペック
PP:600以下
最高出力:226PS
最大トルク:~12.0kgfm
総排気量:1,023cc
車両重量:730kg~
前後重量バランス:47/53

※アップデートVer.1.69時点




セッティング数値の見方▼

車高調整:120/120

この場合、「/」をはさんで左側がフロントの数値、右側がリアの数値になります。











  • スポーツ・ソフト
  • レーシング・ハード
タイヤ

フロント:スポーツ・ソフト

リア:スポーツ・ソフト


サスペンション

サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション

車高調整:76/77
アンチロールバー:10/10
減衰比縮み側:20/21
減衰比伸び側:42/42
固有振動数:2.50/2.45
ネガティブキャンバー角:2.0/2.0
トー角:0.005(トーアウト)/0.20(トーイン)


ディファレンシャルギア

ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:0/5
加速時の効き:0/5
減速時の効き:0/5
駆動力配分式センターデフ:なし
前後駆動配分:0/100


エアロダイナミクス

ダウンフォース:56/130


コンピュータ

コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100


性能調整

バラスト:30
バラスト搭載位置:-45
パワーリストリクター:82


トランスミッション

フルカスタマイズ・マニュアル・ミッション
最高速(オート):240


ナイトロオーバーテイク

ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0

過給器

ターボチャージャー:なし
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:なし
スーパーチャージャー:なし


給排気系

エアクリーナ:レーシング
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:レーシングエキゾーストマニホールド


ブレーキ

ブレーキシステム:レーシング
ブレーキパッド:レーシング
サイドブレーキ:ノーマル
サイドブレーキトルク:0
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1


ステアリング

舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0


ドライブトレイン

クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:なし


エンジンチューン

ボアアップ:施工済み
ストロークアップ:
エンジンバランスチューン:施工済み
ポート研磨:施工済み
ハイリフトカムシャフト:施工済み
チタン・コンロッド/ピストン:施工済み
レーシングクランクシャフト:施工済み
ハイコンプピストン:施工済み


ボディワーク

軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:
軽量化ステージ5:
ボディ剛性アップ:施工済み


タイヤ

フロント:レーシング・ハード

リア:レーシング・ハード


サスペンション

サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション

車高調整:76/77
アンチロールバー:10/10
減衰比縮み側:21/22
減衰比伸び側:42/42
固有振動数:2.55/2.54
ネガティブキャンバー角:2.1/2.1
トー角:0.05(トーアウト)/0.20(トーイン)


ディファレンシャルギア

ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:0/5
加速時の効き:0/5
減速時の効き:0/5
駆動力配分式センターデフ:なし
前後駆動配分:0/100


エアロダイナミクス

ダウンフォース:56/130


コンピュータ

コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100


性能調整

バラスト:30
バラスト搭載位置:-45
パワーリストリクター:77


トランスミッション

フルカスタマイズ・マニュアル・ミッション
最高速(オート):240


ナイトロオーバーテイク

ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0

過給器

ターボチャージャー:なし
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:なし
スーパーチャージャー:なし


給排気系

エアクリーナ:レーシング
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:ーシングエキゾーストマニホールド


ブレーキ

ブレーキシステム:レーシング
ブレーキパッド:レーシング
サイドブレーキ:ノーマル
サイドブレーキトルク:0
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1


ステアリング

舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0


ドライブトレイン

クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:なし


エンジンチューン

ボアアップ:施工済み
ストロークアップ:
エンジンバランスチューン:施工済み
ポート研磨:施工済み
ハイリフトカムシャフト:施工済み
チタン・コンロッド/ピストン:施工済み
レーシングクランクシャフト:施工済み
ハイコンプピストン:施工済み


ボディワーク

軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:
軽量化ステージ5:
ボディ剛性アップ:施工済み





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軽量化してバラストを積むと前後重量バランスを自由に選択出来るようになり、走りやすくなってタイムが上がる場合があります。




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モディファイ



▼モディファイ▼

ワイドボディ:施工済み
エンジンスワップ:SE75E-2&4(Cr.60,000,000)



ホイール





▼ホイール▼

RAYZ(レイズ)VOLK RACING TE37 SAGA
リム径:前16インチ/後17インチ
リム幅:ワイド
オフセット:ワイド



ホイールを純正から社外品に変える・リム径を変更する・リム幅を変える(標準サイズ/ワイド)・オフセットを変える(標準サイズ/ワイド)これをやるとわずかですがPPに影響します。


ただ速いだけよりエクステリアデザインにも拘りたいので、STORM RACINGではパワーダウンや重量アップになったとしても基本的にはホイールを社外品に変更しています。(車は見た目も重要)





カスタムパーツ





エアロパーツは、自動車の走行性能を高めるために空気力学を基に設計された外装部品です。主にレーシングカーに使用され、空気の流れを変えることでダウンフォースを生み出し、安定した走行を可能にします。市販車にも装着されることがあり、見た目の改善や走行性能の向上に寄与することがあります。エアロパーツにはフロントスポイラー、サイドスカート、リアウィングなどがあり、それぞれが車の異なる部分に空気の抵抗を最適化する役割を果たします。

グランツーリスモ7でもカスタムパーツを変更するとエクステリアだけでなくPPも変わるので、走りに大きな効果があります。




▼カスタムパーツ▼

フロント:タイプB
サイド:タイプB
リア:
ウィング:カスタムウィングセット(中/タイプ07)


カスタムパーツもホイールと同じで着けることで車のバランスが崩れることもありますが、車は見た目も重要ということです。













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アシストセッティング



TOYOTA・GRカローラ



ここでは、車のセッティングそのものでなくトラクションコントロールなどのアシストセッティングの数値を決めていきます。


車のパワーや天気、時にはレース展開によっては


レース中にも数値を変更しなければいけない場合も


出てくるので、臨機応変にアシストセッティングを変える


状況判断も必要になります!





トラクションコントロール




▼トラクションコントロール▼

0









フューエルマップ




▼フューエルマップ▼

1





数値を大きくすれば燃費は向上しますが、燃料消費が抑えられる分パワーが落ちてペースが落ちます。燃費とペースのバランスが重要です。レース中に臨機応変に対応しましょう。





ブレーキバランス



▼ブレーキバランス▼

0



タイヤの消費などでオーバーステアが出てきたら数値をリアよりにすると安定します。ただし、FFなどでツッコミ重視の走りをする場合はフロント寄りがおすすめです



























このセットで勝てるサーキット・レース



雨のニュルブルクリンク北コース(カスタムレース)






コツ・ポイント



220馬力オーバーのS660はレースの中では超非力なマシンなので少しでもスピードを落とさない走りが重要になってきます。


一度スピードが落ちてしまうと加速に時間がかかるのでタイムロスが大きくなるためです。


あとは小さな車体を活かして狭い車と車の間を狙ってオーバーテイクすることも出来ます。


ただ、縁石には注意しないといけません。スピードを重視したセッティングにしているので変に縁石に乗り上げてしまうと跳ねるので注意!












まとめ





チューニングは、プレイヤーが自分の車をカスタマイズし、レースでのパフォーマンスを最適化するための重要な要素です。チューニングプロセスには、エンジンの改良、サスペンションの調整、タイヤの選択、さらには車体の軽量化など、多岐にわたるオプションが含まれます。


例えば、スポーツコンピュータを使用することで、エンジンの制御を改善し、点火タイミングを最適化してパワーアップを図ることができます。また、エアクリーナーやマフラーの交換は、吸入効率と排気効率を高めることで、エンジン性能を向上させる効果があります。


ブレーキパッドやサスペンションの強化は、車の制動力とコーナリング性能を高めるために不可欠です。


軽量化は、加速、コーナリング、燃費性能の向上に寄与し、全体的なパフォーマンスを高めます。さらに、タイヤの選択は、ドリフト走行から高速レースまで、様々な走行条件に適応するために重要です。


また、チューニングショップで購入すべきパーツに関する指南や、チューニングの基本を解説した動画も参考になるでしょう。これらの情報をもとに、GT7での車のチューニングを楽しみながら、レースでの勝利を目指しましょう。



足回りのセッティングは人それぞれ扱いやすいセッティングがあるので、それを探しながら走ってみるのも良いかもしれませんね。


ぜひ色んなセッティングを試してみて下さい!




STORM RACING / GT7攻略 公式ユーチューブチャンネル






【イベントレース一覧】



【収録コース一覧】



【収録自動車メーカー一覧】

アジア・オセアニア
TOYOTANISSAN
HONDASUBARU
MITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKI
その他日本車韓国車
ヨーロッパ
JAGUARASTON MARTIN
McLarenVolkswagen
AMGMercedes Benz
BMWAudi
PORSCHEAlfa Romeo
FerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOT
ALPINEBUGATTI
その他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車
その他欧州車
アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)
CHEVROLET(シボレー)その他アメリカ車





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