一石三鳥セッティング
エンジンスワップした日産R32 GT-R V・spec II ’94にR92CP ’92のエンジンを積むと1台だけで「東京エクスプレスウェイ」「サルディーニャ」「ル・マン24時間レーシングサーキット」のど定番の金策/お金稼ぎでクレジットを稼ぐことが出来ます!
使用しているコントローラは、DualSenseワイヤレスコントローラです。(ハンコンでも可)
🔽Amazonのサービス一覧🔽
アップデートによりPPが変動することもあるので、PP制限レースで使用する場合は注意が必要です。
セッティング

スペック
PP:597.88
最高出力:1,001PS
最大トルク:95.7kgfm
総排気量:3,496cc
車両重量:1,128kg
前後重量バランス:58/42
※アップデートVer.1.68時点(PP600の場合)
▼セッティング数値の見方▼
車高調整:120/120
この場合、「/」をはさんで左側がフロントの数値、右側がリアの数値です。
必要なパーツ
| スポーツ | クラブスポーツ | セミレーシング | レーシング | エクストリーム | アルティメット |
|---|---|---|---|---|---|
| 軽量化ステージ1 | パワーリストリクター | フルカスタムコンピュータ | フルカスタマイズ・シーケンシャルミッション | ステアリング・アングルアダプター | 軽量化ステージ5 |
| コンフォート・ミディアム | バラスト | ターボチャージャー・中回転型 | ブレーキバランスコントローラー | 油圧強化サイドブレーキ | カーボンプロペラシャフト |
| スポーツ・ブレーキパッド | 軽量化ステージ2 | ボディ剛性アップ | レーシングマフラー | インターミディエイトタイヤ | |
| フルカスタマイズLSD | レーシング・ブレーキパッド | ヘビーウェットタイヤ | |||
| 軽量化ステージ3 | レーシングブレーキシステム | ||||
| ブレーキバランスコントローラ | |||||
| フルカスタマイズ・サスペンション | |||||
| レーシング・クラッチ&フライホイール | |||||
| 駆動力配分式センターデフ | |||||
| 軽量化ステージ4 | |||||
| レーシングタイヤ・ハード尾 | |||||
| レーシングタイヤ・ミディアム | |||||
※ボディ剛性アップ・ステアリングアングルアダプターは必須ではありません。
※レーシングカーは使う使わないに関わらずインターミディエイトタイヤ・ヘビーウエットタイヤは買っておくことをオススメします。
※可能であれば、タイヤ類・パワーリストリクター・バラスト・ステアリングアングルアダプター・ブレーキバランスコントローラ・油圧強化サイドブレーキは車を買ったら購入しておくと良いかもしれません。
👑楽天ポイントが使える貯まる楽天のサービス👑
セッティング詳細

- PP600
- PP600その2
- PP600その3
- PP700
- PP800
フロント:コンフォート・ハード
リア:コンフォート・ミディアム
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:91/90
アンチロールバー:9/9
減衰比縮み側:21/21
減衰比伸び側:42/42
固有振動数:3.10/3.09
ネガティブキャンバー角:2.2/2.2
トー角:0.05(トーアウト)/0.05(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:50/50
ダウンフォース:90/170
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100
バラスト:80
バラスト搭載位置:48
パワーリストリクター:100
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):420
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:中回転型
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:なし
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:なし
ブレーキシステム:ノーマル
ブレーキパッド:スポーツ
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボンプロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
フロント:コンフォート・ハード
リア:コンフォート・ミディアム
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:92/92
アンチロールバー:9/10
減衰比縮み側:21/21
減衰比伸び側:42/42
固有振動数:3.15/3.20
ネガティブキャンバー角:2.6/2.5
トー角:0.05(トーアウト)/0.05(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:50/50
ダウンフォース:70/150
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100
バラスト:28
バラスト搭載位置:49
パワーリストリクター:100
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):420
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:中回転型
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:なし
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:なし
ブレーキシステム:ノーマル
ブレーキパッド:スポーツ
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボンプロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
フロント:コンフォート・ハード
リア:コンフォート・ミディアム
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:92/90
アンチロールバー:9/10
減衰比縮み側:24/24
減衰比伸び側:45/46
固有振動数:3.00/3.00
ネガティブキャンバー角:2.6/2.5
トー角:0.05(トーアウト)/0.05(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:10/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:50/50
ダウンフォース:70/152
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100
バラスト:25
バラスト搭載位置:50
パワーリストリクター:100
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):420
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:中回転型
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:なし
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:なし
ブレーキシステム:ノーマル
ブレーキパッド:スポーツ
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボンプロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
フロント:レーシング・ハード
リア:レーシング・ハード
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:90/90
アンチロールバー:9/9
減衰比縮み側:25/25
減衰比伸び側:45/45
固有振動数:3.00/3.10
ネガティブキャンバー角:1.6/1.6
トー角:0.05(トーアウト)/0.20(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:50/50
ダウンフォース:70/156
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:70
バラスト:0
バラスト搭載位置:0
パワーリストリクター:90
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):330
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:ノーマル
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:なし
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:なし
ブレーキシステム:レーシング
ブレーキパッド:レーシング
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1
舵角変更:ノーマル
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボンプロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
フロント:レーシング・ミディアム
リア:レーシング・ミディアム
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:86/87
アンチロールバー:10/10
減衰比縮み側:25/25
減衰比伸び側:45/46
固有振動数:3.00/3.15
ネガティブキャンバー角:2.2/2.2
トー角:0.05(トーアウト)/0.20(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:50/50
ダウンフォース:120/255
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:100
バラスト:30
バラスト搭載位置:30
パワーリストリクター:100
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):350
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャーノーマル
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:なし
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:なし
ブレーキシステム:ノーマル
ブレーキパッド:スポーツ
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:0 or -1
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボンプロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
分かりにくくなるのでトランスミッションのマニュアル調整は原則STORM RACINGではやりません。
カスタム
RAYZ(レイズ)VOLK RACING TE37 ULTRA
リム径:19インチ
リム幅:ワイド
オフセット:ワイド
ワイドボディ:施工済み
エンジンスワップ:VRH35Z-R92CP(Cr.110,000,000)
フロント:タイプA
サイド:タイプA
リア:タイプB
ウィング:カスタムウィング(中・タイプ07)
トラクションコントロール:0
フューエルマップ:1
ブレーキバランス:-1 or 0
※アシストセッティングはレース状況や天候しだいで臨機応変に変更しましょう
グランツーリスモ7カテゴリ別Tier表
| Gr.1カテゴリTier表 | Gr.2カテゴリTier表 |
| Gr.3カテゴリTier表 | Gr.4カテゴリTier表 |
| エンジンスワップTier表 |
その他セッティング
カスタムについて

ホイールやエアロパーツなど車の外観と性能(PP)に影響を与えるカスタムパーツですが、これもパフォーマンスポイント(PP)の変動にも影響するので、完全に性能重視なのか、性能は多少犠牲にしてでも見た目重視でいくのかは人それぞれです!
特にホイールは人でいうところの靴と同じようなもので、ホイールを変えるだけでも車の印象がぜんぜん変わってきます。
エンジンスワップ出来る車は、またパワーの出方や前後重量バランスなどが変わって面白い車に化ける可能性もあります!!
ちなみに、STORM RACINGでは完全に見た目重視にしています。
ホイールやカスタムパーツはもちろん、カラーリングも重要な要素ですよね!慣れてきたら、リバリーを使ってオリジナルのカラーリングやデザインに挑戦してみても良いかもしれませんね!
カラーリング含めオリジナルの車を作りましょう
アシストセッティングについて

ここでいうアシストセッティングとは、マルチファンクションディスプレイで変更できる
トラクションコントロール・ブレーキバランス・フューエルマップのことです
アシストセッティングはタイヤの摩耗や天候などの変化でレース中に随時変更する必要があります。
特にガソリンのマネジメントは難しいので、フューエルマップで調整する技を身に着けましょう!
マルチファンクションディスプレイはタイヤやガソリンが摩耗したり消費するレースはもちろん、雨が降る可能性のあるレースでは必須のシステムなので必ず表示するようにしておきましょう。
サルディーニャ・ロードトラックでのお金稼ぎの際はフューエルマップを1にして2ピットにするか、燃料をうまく節約して1ピットにするか自由に選ぶことが出来ます。
おそらくタイム的にはあまり変わらないのでどちらでも構いません。
参加可能なイベントレース

※コースによって多少の調整が必要になる場合があります
コツ・ポイント

東京エクスプレスウェイのWTC600はさておき、サルディーニャのWTC800とル・マン24時間レーシングサーキットでのWTC700は、凄い走りやすいというわけではありませんが、これ1台で済むので他に金策用の車を用意しなくて良いのでオススメです。
ル・マン24時間でのWTC700は雨が降るので4WDのR32というのもプラス材料になってます
サスペンションやディファレンシャルギアのセッティングはPPに影響しないので、どんどんアレンジして走りやすいセッティングを探してください!
たまに突拍子もないセッティングだったり、セオリーとは違うセッティングがドハマリすることもあるので、常識にとらわれずに試すことが重要です。
ベースのセッティングが分からなくなったら、またここで確認すればいいだけです。
セッティングはプロのエンジニアでも完璧にセットアップ出来るとは限らないくらい難しいので少しずつ調整していきながら、グランツーリスモ7ライフを楽しみましょう!
まとめ

チューニングは、プレイヤーが自分の車をカスタマイズし、レースでのパフォーマンスを最適化するための重要な要素です。チューニングプロセスには、エンジンの改良、サスペンションの調整、タイヤの選択、さらには車体の軽量化など、多岐にわたるオプションが含まれます。
スポーツコンピュータを使用することで、エンジンの制御を改善し、点火タイミングを最適化してパワーアップを図ることができます。また、エアクリーナーやマフラーの交換は、吸入効率と排気効率を高めることで、エンジン性能を向上させる効果があります。
ブレーキパッドやサスペンションの強化は、車の制動力とコーナリング性能を高めるために不可欠です。
軽量化は、加速、コーナリング、燃費性能の向上に寄与し、全体的なパフォーマンスを高めます。さらに、タイヤの選択は、ドリフト走行から高速レースまで、様々な走行条件に適応するために重要です。
足回りのセッティングは人それぞれ扱いやすいセッティングがあるので、それを探しながら走ってみるのも良いかもしれませんね。
ぜひ色んなセッティングを試してみて下さい!
STORM RACING / GT7攻略 公式ユーチューブチャンネル
【イベントレース一覧】
【収録コース一覧】
【収録自動車メーカー一覧】
【楽天カード】










コメント