PP600セッティング
日産 GT-R Premium edition T-spec ’24のPP600セッティングです。
ワールドツーリングカー600等のパフォーマンスポイント制限レースで使用可能です。
このサイトではグランツーリスモ7攻略情報を載せていくのでぜひブックマーク等よろしくお願いします
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無料で試せるのでぜひ試してみて下さい
アップデートによりPPが変動することもあるので、PP制限レースで使用する場合は注意が必要です。
セッティング

スペック
PP:599.97
最高出力:345PS
最大トルク:45.8kgfm
総排気量:3,799cc
車両重量:1,266kg
前後重量バランス:52/48
※アップデートVer.1.70時点
▼セッティング数値の見方▼
車高調整:120/120
この場合、「/」をはさんで左側がフロントの数値、右側がリアの数値です。
必要なパーツ
| スポーツ | クラブスポーツ | セミレーシング | レーシング | エクストリーム | アルティメット |
|---|---|---|---|---|---|
| スポーツタイヤ・ハード | バラスト | レーシングクランクシャフト | ブレーキバランスコントローラー | 油圧強化サイドブレーキ | 軽量化ステージ5 |
| 軽量化ステージ1 | パワーリストリクター | セミレーシング・マフラー | レーシング・ブレーキシステム | ステアリング・アングルアダプター | カーボンプロペラシャフト |
| スポーツ・ブレーキパッド | 軽量化ステージ2 | フルカスタムコンピュータ | フルカスタマイズ・サスペンション | ||
| フルカスタマイズLSD | レーシング・クラッチ&フライホイール | ||||
| 軽量化ステージ3 | 駆動力配分式センターデフ | ||||
| ボディ剛性アップ | 軽量化ステージ4 |
※最初から付いている場合もあります
※ボディ剛性アップ・ステアリングアングルアダプターは必須ではありません。
※レーシングカーは使う使わないに関わらずインターミディエイトタイヤ・ヘビーウエットタイヤは買っておくことをオススメします。
※可能であれば、タイヤ類・パワーリストリクター・バラスト・ステアリングアングルアダプター・ブレーキバランスコントローラ・油圧強化サイドブレーキは車を買ったら購入しておくと良いかもしれません。
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セッティング詳細

- その1
フロント:スポーツ・ハード
リア:スポーツ・ハード
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:90/91
アンチロールバー:10/10
減衰比縮み側:23/25
減衰比伸び側:44/45
固有振動数:3.30/3.25
ネガティブキャンバー角:2.4/2.4
トー角:0.02(トーアウト)/0.10(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:駆動力配分式センターデフ
前後駆動配分:30/70
ダウンフォース:120/225
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:71
バラスト:52
バラスト搭載位置:35
パワーリストリクター:7
トランスミッション:フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):280
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:ノーマル
アンチラグ:なし
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:ノーマル
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:ノーマル
マフラー:セミレーシング
エキゾーストマニホールド:ノーマル
ブレーキシステム:レーシング
ブレーキパッド:スポーツ
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:-1
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボン・プロペラシャフト
ボアアップ:–
ストロークアップ:–
エンジンバランスチューン:–
ポート研磨:–
ハイリフトカムシャフト:–
チタン・コンロッド/ピストン:–
レーシングクランクシャフト:–
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:施工済み
軽量化ステージ5:施工済み
ボディ剛性アップ:施工済み
分かりにくくなるのでトランスミッションのマニュアル調整は原則STORM RACINGではやりません。
カスタム
RAYS(レイズ) VOLK RACIMG TE37 SAGA
リム径:21インチ
リム幅:ワイド
オフセット:ワイド
ワイドボディ:施工済み
エンジンスワップ:–
フロント:タイプB
サイド:タイプA
リア:タイプA
ウィング:カスタムウィングセット
トラクションコントロール:0
フューエルマップ:1
ブレーキバランス:-1 or 0
※アシストセッティングはレース状況や天候しだいで臨機応変に変更しましょう
グランツーリスモ7カテゴリ別Tier表
| Gr.1カテゴリTier表 | Gr.2カテゴリTier表 |
| Gr.3カテゴリTier表 | Gr.4カテゴリTier表 |
| エンジンスワップTier表 |
その他セッティング
カスタムについて

ホイールやエアロパーツなど車の外観と性能(PP)に影響を与えるカスタムパーツですが、これもパフォーマンスポイント(PP)の変動にも影響するので、完全に性能重視なのか、性能は多少犠牲にしてでも見た目重視でいくのかは人それぞれです!
特にホイールは人でいうところの靴と同じようなもので、ホイールを変えるだけでも車の印象がぜんぜん変わってきます。
エンジンスワップ出来る車は、またパワーの出方や前後重量バランスなどが変わって面白い車に化ける可能性もあります!!
ちなみに、STORM RACINGでは完全に見た目重視にしています。
ホイールやカスタムパーツはもちろん、カラーリングも重要な要素ですよね!慣れてきたら、リバリーを使ってオリジナルのカラーリングやデザインに挑戦してみても良いかもしれませんね!
カラーリング含めオリジナルの車を作りましょう
アシストセッティングについて

ここでいうアシストセッティングとは、マルチファンクションディスプレイで変更できる
トラクションコントロール・ブレーキバランス・フューエルマップのことです
アシストセッティングはタイヤの摩耗や天候などの変化でレース中に随時変更する必要があります。
特にガソリンのマネジメントは難しいので、フューエルマップで調整する技を身に着けましょう!
マルチファンクションディスプレイはタイヤやガソリンが摩耗したり消費するレースはもちろん、雨が降る可能性のあるレースでは必須のシステムなので必ず表示するようにしておきましょう。
例えば、サルディーニャ・ロードトラックでのお金稼ぎの際はフューエルマップを1にして2ピットにするか、燃料をうまく節約して1ピットにするか自由に選ぶことが出来ます。
おそらくタイム的にはあまり変わらないのでどちらでも構いません。
参加可能なイベントレース

ワールドツーリングカー600 ほか
日本車もしくは4WDで参加可能なPP600制限のイベントレース
コースによって多少の調整が必要になる場合があります。
足回り等パフォーマンスポイントに影響しないセッティングは積極的にアレンジしてみましょう!
コツ・ポイント

馬力はわずか345馬力しかありませんが、非常に扱いやすくドライブする上での注意点やコツはほとんどありません。4WDなので加速時に挙動を乱すこともありませんし、車重も1260kgあまりと軽いのでブレーキが効きにくいということもありません。
この車の特性なのかスポーツ・ハードタイヤでもしっかりグリップしてくれます。もちろん、度が過ぎた霊とブレーキングや雑なハンドル操作をすればキャパを超えて滑り出しますが。
ただひとつだけ、サスペンションセッティングの固有振動数(実質的なスプリングレート)が少し硬めでアンチロールバーも前後とも最大にしているのでニュルブルクリンク北コースなどのギャップやアンジュレーションが大きいコースを走る場合は数値を小さくするなど調整する必要があります。
サスペンションやディファレンシャルギアのセッティングはPPに影響しないので、どんどんアレンジして走りやすいセッティングを探してください!
たまに突拍子もないセッティングだったり、セオリーとは違うセッティングがドハマリすることもあるので、常識にとらわれずに試すことが重要です。
ベースのセッティングが分からなくなったら、またここで確認すればいいだけです。
セッティングはプロのエンジニアでも完璧にセットアップ出来るとは限らないくらい難しいので少しずつ調整していきながら、グランツーリスモ7ライフを楽しみましょう!
まとめ

チューニングは、プレイヤーが自分の車をカスタマイズし、レースでのパフォーマンスを最適化するための重要な要素です。チューニングプロセスには、エンジンの改良、サスペンションの調整、タイヤの選択、さらには車体の軽量化など、多岐にわたるオプションが含まれます。
スポーツコンピュータを使用することで、エンジンの制御を改善し、点火タイミングを最適化してパワーアップを図ることができます。また、エアクリーナーやマフラーの交換は、吸入効率と排気効率を高めることで、エンジン性能を向上させる効果があります。
ブレーキパッドやサスペンションの強化は、車の制動力とコーナリング性能を高めるために不可欠です。
軽量化は、加速、コーナリング、燃費性能の向上に寄与し、全体的なパフォーマンスを高めます。さらに、タイヤの選択は、ドリフト走行から高速レースまで、様々な走行条件に適応するために重要です。
足回りのセッティングは人それぞれ扱いやすいセッティングがあるので、それを探しながら走ってみるのも良いかもしれませんね。
ぜひ色んなセッティングを試してみて下さい!
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