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【GT7収録車種】日産 GT-R GT500 ’08

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GT7/グランツーリスモ7収録車種NISSAN日産 GT-R GT500 '08
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基本情報


NISSAN


グランツーリスモ7に収録されている日産 GT-R GT500 ’08は、2008年のSuper GT GT500クラスでNISMOが開発したR35型GT-Rのレースカーで、主にXANAVI NISMOチームの#23号車をモデルとし、ドライバーの本山哲さとブノワ・トレルイエが鈴鹿、岡山、オートポリスで勝利を挙げ、ドライバーズタイトルを獲得した伝説のマシンです。



ゲーム内ではGr.2カテゴリに分類され、ブランドセントラルでCr.100,000,000で入手可能で、4,494cc NA V8エンジン(VK45DE由来)を搭載し、最高出力535BHP/7,000rpm、最大トルク56.1kgfm/4,500rpm、車重1,100kg、PP 810.34、FRドライブトレインによる圧倒的な直線加速と高いグリップを誇り、Super GTの新規定を先取りした革新的なデザインでファンの期待に応えました。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価S
購入おすすめ度★★★★☆
日本
メーカーNISSAN
カータイプレーシングカー(Gr.2)
車種GT-R ニスモ GT500 ’16
車両価格Cr.80,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるGT-R GT500 ’08



NISSAN



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)810.34
総排気量4,494 cc
駆動方式FR
最高出力535 PS / 7,000 rpm
最大トルク56.1 kgfm / 4,500 rpm
全長4,800 mm
全幅2,000 mm
全高1,100 mm
車両重量1,100 kg
吸気形式NA(自然吸気)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★
機動力★★
操作性★★★
最高速★★



悪くはないですが、GT-R ニスモ GT500  ’16と比べると数段性能は落ちます。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります

















おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります









ゲーム内の説明


NISSAN


新規定を先取り。圧倒的な速さでファンの期待に応えたGT-R


2007年秋に発表され、12月から発売開始となったR35型日産 GT-R。このデビューを受け、2008年1月、日本国内最大人気の GTレースである 「スーパーGT」 シリーズにも、2008年シーズンからGT500クラスにGT-Rが参戦することが発表された。



特別に2009年からの車両規定を先取りして開発されたこのGT-R は、パイプフレームと元々のキャビンの一部からなるメインシャシーに、ベース車両のルーフやピラーなどを取り付けるという構造を持った。このため、フロントフェイスやルーフの流れなどに GT-Rらしさは残されているが、ノーマルのGT-Rとは大きくかけ離れた雰囲気を放つルックスであった。



搭載するエンジンはそれまでスーパーGTを戦っていたフェアレディ ZからのキャリーオーバーとなるVK45DEをベースにしたV 型8気筒4.5Lで、最高出力は500PS以上とだけ発表されていた。またR34型スカイラインGT-Rで全日本GT選手権に出場していたときと同じく、駆動は4WDからFRに変更されている。


日産ワークス・マシンの筆頭といえるゼッケン23番、ニスモからのエントリーとなる本山哲とブノワ・トレルイエがドライブするザナヴィ ニスモ GT-Rは、デビューイヤーながら開幕戦から圧倒的な速さを見せて、いきなり2連勝、シーズンでは合計3勝を挙げ、2008年のドライバーズタイトルを見事に獲得した。



スーパーGTには5台のGT-Rが参戦し、開幕戦の鈴鹿では1-2 フィニッシュ。最終的に年間全9戦中で7勝を挙げるという快挙を成し遂げ、ファンの期待に応えた。そしてその実績の半分近くはザナヴィ ニスモ GT-Rによるものだった。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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