PR

【GT7収録車種】アルピーヌ VGT ’17

当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品・サービスを紹介しています。
当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品・サービスを紹介しています。
GT7/グランツーリスモ7収録車種Alpineアルピーヌ VGT '17
当サイトではアフィリエイト広告を利用して商品・サービスを紹介しています。
スポンサーリンク





基本情報


アルピーヌ VGT '17


グランツーリスモ7に収録されているアルピーヌ VGT ’17(Alpine Vision Gran Turismo 2017)は、2014年のAlpine Vision Gran Turismoを基に大幅進化させたコンセプトレーシングカーで、ブランドセントラルでCr.100,000,000で購入可能で、Gr.1カテゴリに分類される高性能マシンです。


自然吸気4,200cc V8エンジンを搭載し、出力603HP、トルク56.6kgf・mを発生、後輪駆動(RR)レイアウトで車重約930kg、PP860.45と圧倒的な加速・最高速を誇り、空力強化による高Gグリップで高速コーナリングも優れ、ル・マンなどの耐久レースで人気の強力なVGTカーです。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SS
購入おすすめ度★★★★☆
フランス
メーカーアルピーヌ
カータイプレーシングカー(Gr.1)
車種アルピーヌ VGT ’17
車両価格Cr.100,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるアルピーヌ VGT ’17



アルピーヌ VGT '17



主要諸元


パフォーマンスポイント860.45
総排気量4,200 cc
駆動方式RR
最高出力603 PS / 8,000 rpm
最大トルク56.6 kgfm / 5,000 rpm
全長5,282 mm
全幅2,100 mm
全高940 mm
車両重量930 kg
吸気形式NA(自然吸気)







性能評価


加速性能★★★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★★★
操作性★★★
最高速★★



加速が抜群に良いです。Gr.1ではこの車だけがRR(リアエンジン・リアドライブ)です。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はGr.1カテゴリの中での評価になります













無料体験あり!





おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





楽天ポイントが使える貯まる楽天のサービス





ゲーム内の説明


アルピーヌ VGT '17


アルピーヌの伝統と未来がすべて詰まった珠玉の1台


かつて世界を沸かせたフランスのスポーツカーブランド、アルピーヌの勢いが止まらない。2013年ヨーロッパ耐久選手権ではル・マンプロトタイプ A450が優勝し、2016年2月にはアルピーヌブランドが復活。


そして2017年には新型スポーツカーA110がデビューと、めざましい動きをみせ、世界の注目を集めている。
アルピーヌは1950年代半ばに創業し、以来情熱とチャレンジ精神を武器に伝説を打ち立ててきた。生み出すのは軽量、高効率でエレガントなスタイルのスポーツカー。同社は常に自動車の限界に立ち向かい、数々の勝利を掴んだブランドなのだ。



そのアルピーヌが2015年3月にリリースした「アルピーヌビジョン グランツーリスモ」は、「グランツーリスモ」 ユーザーのためだけにデザインされたオリジナルスポーツカーだ。このスリークなシングルシーターを手がけたのは、未来のプロダクションモデルを手がける現役デザイナーやエンジニアたち。そこにはアルピーヌ伝統のフィロソフィーである 「俊敏さ、楽しさ、それを形にしたスタイル」が見事に貫かれている。


オンロードでの俊敏さは、このクルマが最も主張する美徳だ。徹底した軽量化により、ドライバーの入力に瞬時かつリニアに応答することができる。ステアリングを握る快感はまさに「人馬一体」。さらに個性を際立たせたスタイリングが、このクルマを公道でもサーキットでも常にひときわ目立つ存在へと仕立て上げている。



しかも「アルピーヌビジョン グランツーリスモ」には、アルピーヌの積み重ねてきた歴史が刻まれている。その象徴がリアまわり。そこには1966年のル・マンでクラス勝利を飾ったA210、 1978年のル・マンで総合勝利を果たしたA442B、さらには 2013年の耐久選手権を制したA450といった歴代アルピーヌの面影が重ねられている。えぐり取られたようなボディサイド、軽さとエアロダイナミクスが醸す気品。多くの人々がこのクルマの独創性に驚くだろうが、そこにはサイドエアブレーキといった画期的なディテールも含まれるはずだ。


このクルマが、未来のアルピーヌが採用するであろう着想を先取りしている点も興味深い。未来のアルピーヌの姿を「グランツーリスモ」のプレイヤーに垣間見せるという点も、このクルマの大きな目的なのである。
過去と未来、公道とサーキット、バーチャルとリアル。その間にある栄光の架け橋となること。なによりもこのマシンには、未来の情熱をデザインしようとしたチームのクルマへの愛が込められている。







GT7内クルマ図鑑の引用文





カー用品はオートバックスで!!








【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











【楽天トラベル】



【楽天カード】



【いつでも全品送料無料の楽天ブックス】



▼楽天市場▼







コメント

タイトルとURLをコピーしました