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【GT7収録車種】アウディ R18 ’16

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GT7/グランツーリスモ7収録車種AudiアウディR18 '16
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基本情報


R18


グランツーリスモ7に収録されているアウディ R18 ’16は、2016年のFIA世界耐久選手権(WEC)でAudi Sport Team Joestが使用したLMP1ハイブリッドプロトタイプカーで、ミッドシップに搭載されたターボチャージド4.0LディーゼルV6エンジンとフロントの高出力電動モーターを組み合わせ、4WD駆動によりゲーム内でGr.1カテゴリに分類される機種です。


ブランドセントラルでCr.100,000,000にて購入可能で、標準出力514HP、PP864.22の圧倒的なハイパフォーマンスを発揮し、ル・マンなどの耐久レースで優れた安定性と高速コーナリングを活かした走りが楽しめます。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SS
購入おすすめ度★★★★☆
ドイツ
メーカーアウディ
カータイプレーシングカー(Gr.1)
車種R18 ’16
車両価格Cr.100,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるR18 ’16



R18



主要諸元


パフォーマンスポイント864.22
総排気量4,000 cc
駆動方式4WD
最高出力514 PS / 4,600 rpm
最大トルク86.8 kgfm / 3,000 rpm
全長4,650 mm
全幅1,900 mm
全高1,050 mm
車両重量875 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★★
操作性★★★
最高速★★



ブレーキング性能が抜群でした。ブレーキの性能が高いと存分に攻められるのでタイムも出やすくなります。全体的に高評価のマシンです。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はGr.1カテゴリの中での評価になります













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おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





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ゲーム内の説明


R18


2010年代の世界耐久選手権を席巻。一時代を打ち立てたアウディのLMP1マシン


アウディR18は、FIA世界耐久選手権(WEC) を戦うために開発された、LMP1クラスのレーシングマシンである。



「R18」 という名前を持つマシンが最初に歴史に登場したのは 2011年。翌年の2012年には「R18 ウルトラ」、2013年から 2015年は「R18 e-tron クワトロ」 と 「R18」は進化を繰り返しながら戦った。アウディR18はそれらの後継モデルにあたる 「R18」の名前こそ受け継いではいるものの、中身はゼロから開発が行なわれた、従来型とはまったく別のマシンといえよう。



まず、空力面が大きく見直された。極端に幅の狭いF1のハイノーズを思わせるフロント中央部と左右のフェンダーの間に、まるでフォーミュラカーのそれのようなウィングが備わった。前後のフェンダーの形状も変わり、ホイールハウスのエアアウトレットの位置や大きさも異なるなど、前モデルの 「R18 e-tron クワトロ」ともまったく異なるスタイルへと変貌している。


もう1つの大きな違いはパワーユニットだ。エンジンは従来同様 4Lのターボディーゼルだが、ハイブリッドの回生エネルギー貯蔵装置が電動フライホイールからリチウムイオンバッテリーとなり、回生エネルギーの放出量も4MJから6MJへと増加。またフロントのMGUの出力も、200kW (272 PS) から350 kW ( 476 PS) へと大幅に強化している。



アウディ・スポーツ・チーム・ヨーストとして2台体制で戦った世界耐久選手権2016シーズンでは、優勝2回、2位5回、3位2回とコンスタントに好成績を上げ、コンストラクターズでシリーズ 2位を獲得。しかし残念ながらアウディは、このシーズンをもって世界耐久選手権から撤退という決断を下すこととなった。






GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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