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【GT7収録車種】アウディ R18 TDI ’11

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GT7/グランツーリスモ7収録車種AudiアウディR18 TDI '11
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基本情報


R18 TDI


グランツーリスモ7に登場するアウディ R18 TDI ’11は、2011年のル・マン24時間耐久レースでマルセル・フェスラー、アンドレ・ロッテラー、ブノワ・トレルイエのドライビングにより総合優勝を果たしたLMP1プロトタイプレーシングカーで、ブランドセントラルにてCr.300,000,000で購入可能。


Gr.1カテゴリに分類され、3.7リットルV6ツインターボディーゼルエンジンにより540HP/900kgのスペックを誇り、ミッドシップ後輪駆動レイアウトによる優れたハンドリングと耐久性能でオンラインGr.1レースや耐久イベントで人気のマシンである。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価S
購入おすすめ度★★★☆☆
ドイツ
メーカーアウディ
カータイプレーシングカー(Gr.1)
車種R18 TDI ’11
車両価格Cr.300,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるR18 TDI ’11



R18 TDI



主要諸元


パフォーマンスポイント863.86
総排気量3,700 cc
駆動方式MR
最高出力540 PS / 4,800 rpm
最大トルク91.8 kgfm / 3,500 rpm
全長4,650 mm
全幅2,000 mm
全高1,100 mm
車両重量900 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★★
操作性★★★
最高速★★



Gr.1カテゴリなのでスピードは出ますが、扱いにくい印象です。セッティング次第で操作性などは向上する可能性はありますが、優れた車は他にもあるので見た目を気に入って購入する以外はおすすめしません。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はGr.1カテゴリの中での評価になります













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おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





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ゲーム内の説明


R18 TDI


一歩先の未来を見据えた設計。2011年ル・マン24時間レース総合優勝車


アウディ R18 TDIは、アウディがル・マン24時間レースをはじめとする耐久レースへ参戦するために開発した、プロトタイプレーシングカーである。



2006年からのR10、2009年からのR15という、いずれも成功を収めたディーゼルエンジン搭載レーシングカーの流れを受け継ぐモデルだが、それまでのアウディ製LMP1マシンの流れと大きく異なっていたのは、1999年のR8C以来のクローズドボディであったことだ。



先代であるR15が600 PS以上を発揮する5.5LのV10ターボユニットを搭載していたのに対し、R18はわずか540 PSにすぎない3.7LのV6ターボ。出力の大幅な低下を、クローズドボディにして空力性能を高めることで補う発想である。また近未来的にハイブリッドシステムの搭載を視野に入れて開発されたため、カーボンモノコックの車体はもちろん、ギアボックスのハウジングもカーボン製とするなど、軽量化を意識した設計となっている。



V8まで許されるレギュレーションの中であえてV6をチョイスしたのも、軽量化を考えてのことであった。


またV6ユニットのバンクを120度とし、その真ん中に1基のタービンを挟みこむように配置して、低重心化に加えてエンジン両サイドの空気の流れを高める工夫を凝らすなど、考えに考え抜かれた設計となっていた。



実戦デビューは2011年5月のLMS第2戦。シリーズ最大の一戦であるル・マン24時間レースでは、ブノア・トレルイエ/アンドレ・ロッテラー/マルセル・ファスラーの駆るチーム・ヨーストの1台が、見事に総合優勝を果たすことに成功した。






GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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