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【GT7収録車種】BMW M6 GT3 Endurance Model ’16

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GT7/グランツーリスモ7収録車種BMW M6 GT3 Endurance Model '16
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基本情報


M6 GT3 Endurance Model


BMW M6 GT3 Endurance Model ’16は、BMW M6をベースとしたGT3耐久レース仕様のGr.3カーで、4.4L V8ツインターボエンジンを搭載し、最高出力593PS/6,100rpm、車重1,300kg、PP741.34を誇る高速安定性の高いマシンで、ブランドセントラルにてCr.45,000,000で購入可能です。


Z4 GT3の後継として2016年にデビューし、ニュルブルクリンク24時間耐久レースでは#101号車をポリフォニー・デジタルCEO山内一典らがドライブして総合22位を記録、スプリントモデルとはフォグライトやルーバー付きホイールアーチなどの耐久仕様の違いがあります。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SS
購入おすすめ度★★★★☆
ドイツ
メーカーBMW
カータイプレーシングカー(Gr.3)
車種M6 GT3 Endurance Model ’16
車両価格Cr.45,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるM6 GT3 Endurance Model ’16



M6 GT3 Endurance Model



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)741.34
総排気量– cc
駆動方式FR
最高出力593 PS / 6,100 rpm
最大トルク76.5 kgfm / 3,500 rpm
全長4,944 mm
全幅2,046 mm
全高1,277 mm
車両重量1,300 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★
操作性★★★
最高速★★★★



トラクション管理が課題。初心者向けではないかも。ただ、ストレートスピードの伸びはGr.3カテゴリでも屈指


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります

















おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります









ゲーム内の説明


M6 GT3 Endurance Model


2016年ニュルブルクリンク24時間レースで山内一典がハンドルを握ったマシン


BMWは2015年秋のフランクフルトショーでM6のレース仕様を披露し、翌2016年からのFIA-GT3規定で行なわれるレースへ、 そのM6 GT3と呼ばれる新しいマシンで参戦することを発表した。



M6 GT3は、2010年からFIA-GT3カテゴリーを戦っていたZ4 GT3の後継モデル。どちらかといえば小柄だったZ4 GT3とは異なり、全長およそ5m、全幅2mオーバーと堂々たる体格。ホイールベースもZ4 GT3より長いばかりか、直進性、ハンドリング性能ともに有利なディメンションを得るために、ノーマルより 5cm近く延長されている。



そのルックスは、大きく張り出した4つのフェンダー、空力を考慮して大型化された前後のバンパーや高くそびえるリアウィングなど、GTレースカーを作る上での公式を踏まえたものだが、 元々の美しいM6のイメージを崩さずデザインされていた。


ボディはほとんどがカーボン製。フレーム構造にも手が入り、サスペンションは全面的な変更が図られるなど、公道仕様のM6とは大幅に異なっている。エンジンは4.4L V8のツインパワーターボに各部の強化を含めモディファイが加えられたもので、ストックでは585 PSを発揮している。



このマシンは2016シーズンのスタートとともに、有力チームの手でサーキットを走りはじめた。その有力チームの1つが、ドイツのワーケンホルスト・モータースポーツ。激戦区のVLN耐久選手権で上位を走るなど、常に速さを見せてきたチームだ。ニュルブルクリンク24時間レースでは「グランツーリスモ」 シリーズのプロデューサーである山内一典もこのチームでM6 GT3のステアリングを握り、総合22位で完走を果たしている。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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