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【GT7収録車種】マクラーレン 650S GT3 ’15

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GT7/グランツーリスモ7収録車種McLarenマクラーレン650S GT3 '15
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基本情報


650S Gr.3


マクラーレン 650S GT3 ’15は、MP4-12C GT3の後継として2014年に登場したFIA GT3規定準拠のレースカーで、ロードカー650SのDNAを継承したカーボンモノセル構造と全面刷新されたサスペンション、トレッド拡大による優れた安定性、そして大型スプリッター、前方カナード、大型リアウィングによる洗練された空力パッケージが特徴で、2016年のバーサスト12時間レースでの総合優勝をはじめとする実戦での輝かしい戦績を誇るGr.3カテゴリのMRマシン。


コーナリング時の抜群のグリップとバランスの良さから「夏の靴底にくっついたガムのように路面に張り付く」 挙動で知られ、突然のオーバーステアを起こしにくくトラクションを失いにくいため初心者から上級者まで扱いやすい1台です。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SS
購入おすすめ度★★★★★
イギリス
メーカーマクラーレン
カータイプレーシングカー(Gr.3)
車種650S GT3 ’15
車両価格Cr.45,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7における650S GT3 ’15



650S Gr.3



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)725.53
総排気量3,799 cc
駆動方式MR
最高出力550 PS / 7,500 rpm
最大トルク57.0 kgfm / 4,500 rpm
全長4,534 mm
全幅2,040 mm
全高1,200 mm
車両重量1,240 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)













性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★
機動力★★★☆
操作性★★★
最高速★★



走りもいいし、音もいい


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります

















おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります









ゲーム内の説明


650S Gr.3


獰猛かつセクシー。心地いいエキゾーストノートに酔いしれる


650Sは、2014年のジュネーブショーで発表されたマクラーレンのスーパーカーである。マクラーレンが本格的にスーパーカー事業に参入した最初のモデル、MP4-12Cの後継車だ。



基本構造はMP4-12Cから受け継いでいる。スタイリングはフロントマスクがフラッグシップのP1に近いイメージに改められたが、車体の骨格である極めて軽く高剛性なカーボンモノセルは共通で、従来からの3.8L V8ツインターボを650PS/69.1 kgfmまでチューンナップして搭載。車重は1,360kgとMP4-12Cとほぼ変わらないが、0-100km/hは3.0秒、最高速は333 km/hと、 MP4-12Cより優れたパフォーマンスを発揮した。



そんな後継車650Sのレース仕様モデルがこの650S GT3だ。名称どおりFIA-GT3規定に沿って開発されたマシンで、ロードカーの650S発表の約3ヶ月後に公開された。マクラーレンは 2011年にGTレース向けのMP4-12C GT3をデビューさせ、ブランパン耐久シリーズやSCCAワールドチャレンジなど世界各国の GTレースで活躍させてきたが、650S GT3はその後継マシンという位置付けだ。


MP4-12C GT3と同じくロードカーのカーボンモノセルを基本骨格としているが、サスペンションまわりは全面的な見直しが図られていて、トレッドはMP4-12C GT3より52mm広い。 MP4-12C GT3同様にカーボン製の空力パーツ類を身にまとうが、スプリッターの大型化やドアミラーの形状変更などでエアロダイナミクス性能はさらに高まっている。



エンジンは3.8L V8ツインターボのままだが、GT3規定に合わせてパワーをMP4-12C GT3同様500 PS程度まで絞り、各部の耐久性を引き上げたとアナウンスされた。
2015年型650S GT3は、2015年のGTアジアや2016年初頭のバサースト12時間レースなどで勝ち星を挙げている。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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