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【GT7収録車種】日産 GT-R LM ニスモ ’15

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GT7/グランツーリスモ7収録車種NISSAN日産GT-R LM ニスモ '15
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基本情報


NISSAN


グランツーリスモ7における日産 GT-R LM ニスモ ’15は、2015年のル・マン24時間レースにNissanがLMP1-Hybridクラスで投入した革新的なプロトタイプレーシングカー。


前エンジン/前輪駆動(FF)レイアウトを採用した#23号車をモデルとし、3.0LツインターボV6エンジン(約500hp)とフライホイール式ハイブリッドシステムを組み合わせた総出力604hpのGr.1カーとしてブランドセントラルでCr.100,000,000で入手可能である。


実車同様の空力重視デザインが特徴で、ゲーム内では元々FFの難易度の高いハンドリングが話題だったが、最新アップデート(ver.1.60以降)でハイブリッドシステムが調整され4WD化され、走行性能が向上している。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SS
購入おすすめ度★★★★☆
日本
メーカー日産
カータイプレーシングカー(Gr.1)
車種GT-R LM ニスモ ’15
車両価格Cr.100,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるGT-R LM ニスモ ’15



NISSAN



主要諸元


パフォーマンスポイント876.71
総排気量3,000 cc
駆動方式4WD
最高出力613 PS / 5,400 rpm
最大トルク95.5 kgfm / 4,500 rpm
全長4,650 mm
全幅1,896 mm
全高1,050 mm
車両重量880 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★★
操作性★★★
最高速★★



非力ですが動きは良いです。それよりも見た目が特徴的過ぎるGr.1カテゴリ車両です。FF時であれば購入に値しない車でしたが、4WD化により大幅に性能を向上させており十分購入に値する車になっています。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はGr.1カテゴリの中での評価になります













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おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





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ゲーム内の説明


NISSAN


ベン・ボウルビーがデザインしたFFレイアウトのプロトタイプ・ハイブリッド・レーシング


2014年春、日産自動車はGT-Rの名前を冠したマシンを翌年のル・マン24時間レースのLMP1 Hybridクラスで走らせることを発表した。そして2015年の2月にマシンを披露したが、それは誰もが想像していなかった革新的な構造を持つマシンであった。



1999年のR391以来16年ぶりのプロトタイプ・レーシングカーとなる、GT-R LMニスモと名付けられたそのマシンは、時流とは大きく異なるフロントエンジン。しかも駆動輪は前輪、つまり FFのレイアウトなのである。
フロントにエンジンを搭載することで車体全体のデザインの自由度を広げ、空力的に有利なスタイリングを実現。車体設計とデザインを担当したのがデルタウィングやZEOD RCを手掛けたべン・ボウルビーであると聞けば、そのユニークな発想にも納得がいく。



ボディはモノコックもアウターパネルもカーボン製で、最低重量は880kg。長大なノーズの下に収められるのは、3LのV6直噴ツインターボで、エネルギー回生システムが組み合わせられている。


ドライブするのは、日産生え抜きのドライバーであるミハエル・ クルムと松田次生、GTアカデミーの卒業生であるルーカス・オルドネスとヤン・マーデンボロー、その指導者的な役割を果たしたアレックス・バンコム、元F1ドライバーのマルク・ジェネとマックス・チルトン、そしてスポーツカー・レースでの実績を持つハリー・ティンクネルとオリビエ・プラという強力な布陣。



FIA世界耐久選手権に開幕から2台を走らせ、ル・マン24時間のみ3台体制で総合優勝を狙っていく。






GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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