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【GT7収録車種】日産 GT-R ニスモ GT500 ’16

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GT7/グランツーリスモ7収録車種NISSAN日産 GT-R ニスモ GT500 '16
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基本情報


日産 GT-R GT500


日産 GT-R ニスモ GT500 ’16は、2016年のスーパーGTシリーズGT500クラスでニスモからエントリーされた#1号車をモデルとし、松田次生とロニー・クインタレッリがドライブしてドライバーズチャンピオンシップ3位を獲得したマシンで、ブランドセントラルにてCr.80,000,000で入手可能。


Gr.2カテゴリーに属する後輪駆動レイアウトのレースカーで、チューニング済み2.0L直列4気筒ターボエンジンが621馬力/8100rpm、最大トルク60.0kgfm/4500rpmを発生し、パフォーマンスポイントはPP864.44に達し、ワールドツーリングカー900などのイベントで活躍する高性能車として人気を博している。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SSS
購入おすすめ度★★★★★
日本
メーカーNISSAN
カータイプレーシングカー(Gr.2)
車種GT-R ニスモ GT500 ’16
車両価格Cr.80,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるGT-R ニスモ GT500 ’16



日産 GT-R GT500



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)864.44
総排気量1,998 cc
駆動方式FR
最高出力621 PS / 8,100 rpm
最大トルク60.0 kgfm / 4,500 rpm
全長4,775 mm
全幅1,950 mm
全高1,190 mm
車両重量1,020 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★
機動力★★
操作性★★★
最高速★★



速いです。デフォルトセッティング(タイヤはレーシング・ミディアム)で京都ドライビングパークをテスト走行した際のタイムはGr.2カテゴリの11台トップタイムでした。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります

















おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります









ゲーム内の説明


日産 GT-R GT500


松田次生/ロニー・クインタレッリ組がドライブした2016年のスーパーGTマシン


日産自動車は2008年シーズン以来、スーパーGTシリーズの GT500クラスを一貫してR35型GT-Rで戦ってきた。当初は4.5L V8のVK45DE型、2010年からは3.4L V8のVRH34A/VRH34B 型を搭載してきたが、2014年にはトヨタやホンダと共通のフォーマットで独自開発された、550PS以上を発揮する2L直列 4気筒直噴ターボ、NR20A型へと変更された。



モノコックの重量や重心高などがDTMマシンと合わせられ、ダンパーやリアウィングなどもすべて共通のパーツが使われることになった、2014年導入の新車両規定。それに伴い、GT500仕様のGT-Rもルックスこそ大きく変わらないものの、中身は統一規則に準じて大きく変わり、熟成と細部の変更を繰り返しながら 2016年モデルまで発展していく。


日産陣営は4チームがこのGT-Rを走らせ、2014年シーズンは NISMOの松田次生/ロニー・クインタレッリ組がドライブする MOTUL AUTECH GT-Rがシリーズを制覇。翌2015年も同じ布陣で制し、2年連続ドライバーズチャンピオンとコンストラクターズチャンピオンを獲得した。2016年も同じ布陣で開幕戦と第2戦を連勝し、3連覇に期待がかかったが、最終的にはドライバー、コンストラクターともにシリーズを3位で終えた。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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