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【GT7収録車種】ホンダ NSX CONCEPT-GT ’16

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GT7/グランツーリスモ7収録車種HONDAホンダ NSX CONCEPT-GT '16
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基本情報


HONDA


グランツーリスモ7(GT7)におけるホンダ NSX CONCEPT-GT ’16は、2016年のSuper GTシリーズGT500クラスでRAYBRIG NSXとして実戦投入されたコンセプトレースカーで、ミッドシップレイアウトの直列4気筒ターボエンジン(HR-414E)を搭載し、標準出力612HP、PP867.13のGr.2カテゴリー車両として登場します。


ブランドセントラルでCr.80,000,000にて購入可能で、優れたハンドリングとレース適性からプレイヤー人気の高いマシンとして知られ、最近ではHonda Racing eMS 2025の公式イベント車両としても使用されています。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SSS
購入おすすめ度★★★★★
日本
メーカーHONDA
カータイプレーシングカー(Gr.2)
車種NSX CONCEPT-GT ’16
車両価格Cr.80,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるNSX CONCEPT-GT ’16



HONDA



主要諸元


パフォーマンスポイント(PP)867.13
総排気量1,995 cc
駆動方式MR
最高出力612 PS / 8,500 rpm
最大トルク62.5 kgfm / 5,000 rpm
全長4,675 mm
全幅1,950 mm
全高1,210 mm
車両重量1,049 kg
吸気形式TC(ターボチャージャー)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★
機動力★★
操作性★★★
最高速★★



GT7に収録されているSUPER GTの車両の中でのタイムを出すならNSXと言っていいほど速いです。多少ピーキーな部分があるので悪天候ではGT-Rなどに分がありますが、安定性と速さを兼ね備えたマシンに変わりはありません。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています

※評価はデフォルトで行っているのでセッティング次第で化ける可能性があります

















おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。



Coming Soonカミングスーン代替画像




セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります









ゲーム内の説明


HONDA


ハイブリッドシステムを使わずに2016年のスーパーGTを戦ったレースマシン


NSXコンセプトGTは、ホンダが2014年から2016年までスーパーGTシリーズのGT500クラスで走らせたレーシングマシン。 ベースとなったNSXコンセプトは、新世代のNSXとしてホンダが市販を前提に開発していた2012年発表のコンセプトカー。 ミッドシップマウントされるV型6気筒にモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用していた。



GT500用のNSXコンセプトGTは他のマシン達と同じく、DTM の車両規則を導入した2014年の新規定に準じて作られている。 異なるのは、共通フォーマットで独自開発された2L直4直噴ターボエンジンがミッドシップマウントされ、さらに市販予定のロードカー同様ハイブリッドシステムを搭載していたことだ。ただし、それがアドバンテージにならないよう最低重量が加算され、 アシスト出力やエネルギー量などにも制限がかけられていた。


GT500用のNSXコンセプトGTは他のマシン達と同じく、DTM の車両規則を導入した2014年の新規定に準じて作られている。 異なるのは、共通フォーマットで独自開発された2L直4直噴ターボエンジンがミッドシップマウントされ、さらに市販予定のロードカー同様ハイブリッドシステムを搭載していたことだ。ただし、それがアドバンテージにならないよう最低重量が加算され、 アシスト出力やエネルギー量などにも制限がかけられていた。



参戦初年度はトラブルも多かったが、翌2015年は好成績を残し始めたNSXコンセプトGT。しかし、2016年はバッテリーメーカーからの供給が困難になったとして、ハイブリッドシステム非搭載での参戦となった。チーム国光のRAYBRIG NSX CONCEPT GTも、その1台。2014年は小暮卓史/武藤英紀コンビでチームランキング11位、2015年は山本尚貴/伊沢拓也コンビでシリーズ3位と大躍進。しかし2016年はホンダ勢が全体的に低迷し、12位でシリーズを終えた。







GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車











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