PP600セッティング
ランボルギーニの最強SUV、ウルスのPP600セッティングです。はえーです。
使用しているコントローラは、DualSenseワイヤレスコントローラです。(ハンコン不使用)
無料体験あり!
アップデートによりPPが変動することもあるので、PP制限レースで使用する場合は注意が必要です。
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セッティング

スペック
PP:599.56
最高出力:567PS
最大トルク:69.2kgfm
総排気量:4,166cc
車両重量:1,515kg
前後重量バランス:58/42
※アップデートVer.1.66時点
▼セッティング数値の見方▼
車高調整:120/120
この場合、「/」をはさんで左側がフロントの数値、右側がリアの数値です。
必要なパーツ
| スポーツ | クラブスポーツ | セミレーシング | レーシング | エクストリーム | アルティメット |
|---|---|---|---|---|---|
| 軽量化ステージ1 | ボアアップ | レーシングクランクシャフト | ストロークアップ | 油圧強化サイドブレーキ | チタン・コンロッド/ピストン |
| スポーツタイヤ・ハード | ハイリフトカムシャフト | フルカスタムコンピュータ | エンジンバランスチューン | ステアリング・アングルアダプター | カーボンプロペラシャフト |
| 軽量化ステージ2 | フルカスタマイズLSD | ポート研磨 | |||
| パワーリストリクター | 軽量化ステージ3 | アンチラグシステム | |||
| バラスト | ボディ剛性アップ | レーシングインタークーラー | |||
| レーシングエアクリーナー | |||||
| レーシングマフラー | |||||
| レーシングエキゾーストマニホールド | |||||
| レーシングブレーキパッド | |||||
| レーシング・ブレーキシステム | |||||
| ブレーキバランスコントローラー | |||||
| フルカスタマイズ・サスペンション | |||||
| レーシング・クラッチ&フライホイール | |||||
| 駆動力配分式センターデフ | |||||
| フルカスタマイズ・シーケンシャルミッション |
※ボディ剛性アップ・ステアリングアングルアダプターは必須ではありません。
※レーシングカーは使う使わないに関わらずインターミディエイトタイヤ・ヘビーウエットタイヤは買っておくことをオススメします。
※可能であれば、タイヤ類・パワーリストリクター・バラスト・ステアリングアングルアダプター・ブレーキバランスコントローラ・油圧強化サイドブレーキは車を買ったら購入しておくと良いかもしれません。
セッティング詳細

フロント:スポーツ・ハード
リア:スポーツ・ハード
サスペンション:フルカスタマイズ・サスペンション
車高調整:125/165
アンチロールバー:9/9
減衰比縮み側:30/28
減衰比伸び側:45/45
固有振動数:2.75/2.90
ネガティブキャンバー角:2.6/2.5
トー角:0.10(トーアウト)/0.20(トーイン)
ディファレンシャルギア:フルカスタマイズLSD
イニシャルトルク:5/5
加速時の効き:5/5
減速時の効き:5/5
駆動力配分式センターデフ:なし
前後駆動配分:30/70
ダウンフォース:45/130
コンピュータ:フルカスタムコンピュータ
出力調整:70
バラスト:0
バラスト搭載位置:0
パワーリストリクター:90
フルカスタマイズ・シーケンシャル・ミッション
最高速(オート):280
ナイトロ/オーバーテイク:なし
出力調整:0
ターボチャージャー:ノーマル
アンチラグ:アンチラグシステム
アンチラグ設定:オフ
インタークーラー:レーシング
スーパーチャージャー:なし
エアクリーナ:レーシング
マフラー:レーシング
エキゾーストマニホールド:レーシングエキゾーストマニホールド
ブレーキシステム:レーシング
ブレーキパッド:レーシング
サイドブレーキ:油圧強化サイドブレーキ
サイドブレーキトルク:100
ブレーキバランス:ブレーキコントローラ
前後バランス:-1 or 0
舵角変更:ステアリング・アングルアダプター
4WSシステム:なし
リア操舵角:0
クラッチ&フライホイール:レーシング
プロペラシャフト:カーボン
ボアアップ:施工済み
ストロークアップ:施工済み
エンジンバランスチューン:施工済み
ポート研磨:施工済み
ハイリフトカムシャフト:施工済み
チタン・コンロッド/ピストン:施工済み
レーシングクランクシャフト:施工済み
ハイコンプピストン:–
軽量化ステージ1:施工済み
軽量化ステージ2:施工済み
軽量化ステージ3:施工済み
軽量化ステージ4:–
軽量化ステージ5:–
ボディ剛性アップ:施工済み
分かりにくくなるのでトランスミッションのマニュアル調整は原則STORM RACINGではやりません。
カスタム
BBS RE-V7
リム径:23インチ(標準サイズ)
リム幅:ワイド
オフセット:標準サイズ
ワイドボディ:施工済み
エンジンスワップ:–
フロント:タイプA
サイド:タイプA
リア:タイプA
ウィング:タイプB
トラクションコントロール:0
フューエルマップ:1
ブレーキバランス:-1 or 0
※アシストセッティングはレース状況や天候しだいで臨機応変に変更しましょう
その他セッティング
カスタムについて

ホイールやエアロパーツなど車の外観と性能(PP)に影響を与えるカスタムパーツですが、これもパフォーマンスポイント(PP)の変動にも影響するので、完全に性能重視なのか、性能は多少犠牲にしてでも見た目重視でいくのかは人それぞれです!
特にホイールは人でいうところの靴と同じようなもので、ホイールを変えるだけでも車の印象がぜんぜん変わってきます。
エンジンスワップ出来る車は、またパワーの出方や前後重量バランスなどが変わって面白い車に化ける可能性もあります!!
ちなみに、STORM RACINGでは完全に見た目重視にしています。
ホイールやカスタムパーツはもちろん、カラーリングも重要な要素ですよね!慣れてきたら、リバリーを使ってオリジナルのカラーリングやデザインに挑戦してみても良いかもしれませんね!
カラーリング含めオリジナルの車を作りましょう
アシストセッティングについて

ここでいうアシストセッティングとは、マルチファンクションディスプレイで変更できる
トラクションコントロール・ブレーキバランス・フューエルマップのことです
アシストセッティングはタイヤの摩耗や天候などの変化でレース中に随時変更する必要があります。
特にガソリンのマネジメントは難しいので、フューエルマップで調整する技を身に着けましょう!
マルチファンクションディスプレイはタイヤやガソリンが摩耗したり消費するレースはもちろん、雨が降る可能性のあるレースでは必須のシステムなので必ず表示するようにしておきましょう。
サルディーニャ・ロードトラックでのお金稼ぎの際はフューエルマップを1にして2ピットにするか、燃料をうまく節約して1ピットにするか自由に選ぶことが出来ます。
おそらくタイム的にはあまり変わらないのでどちらでも構いません。
参加可能なイベントレース

ヨーロピアン・クラブマンカップ 600 はPP制限レースではありませんが、推奨PPが600なのでオススメです。
コツ・ポイント

4WDでトルクも70キロ近くあるので低速からの加速が売りです。それでいて操作性も悪くなく、扱いやすいです。なので、しっかりブレーキングで減速することを注意しましょう!車重が1.5トンありタイヤもスポーツタイヤとはいえハードなのでグリップが良いわけではないのでタイヤを縦に使ってしっかり止まるというのが1番のポイントです!
サスペンションやディファレンシャルギアのセッティングはPPに影響しないので、どんどんアレンジして走りやすいセッティングを探してください!
たまに突拍子もないセッティングだったり、セオリーとは違うセッティングがドハマリすることもあるので、常識にとらわれずに試すことが重要です。
ベースのセッティングが分からなくなったら、またここで確認すればいいだけです。
セッティングはプロのエンジニアでも完璧にセットアップ出来るとは限らないくらい難しいので少しずつ調整していきながら、グランツーリスモ7ライフを楽しみましょう!
まとめ

チューニングは、プレイヤーが自分の車をカスタマイズし、レースでのパフォーマンスを最適化するための重要な要素です。チューニングプロセスには、エンジンの改良、サスペンションの調整、タイヤの選択、さらには車体の軽量化など、多岐にわたるオプションが含まれます。
スポーツコンピュータを使用することで、エンジンの制御を改善し、点火タイミングを最適化してパワーアップを図ることができます。また、エアクリーナーやマフラーの交換は、吸入効率と排気効率を高めることで、エンジン性能を向上させる効果があります。
ブレーキパッドやサスペンションの強化は、車の制動力とコーナリング性能を高めるために不可欠です。
軽量化は、加速、コーナリング、燃費性能の向上に寄与し、全体的なパフォーマンスを高めます。さらに、タイヤの選択は、ドリフト走行から高速レースまで、様々な走行条件に適応するために重要です。
足回りのセッティングは人それぞれ扱いやすいセッティングがあるので、それを探しながら走ってみるのも良いかもしれませんね。
ぜひ色んなセッティングを試してみて下さい!
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