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【GT7収録車種】アウディ R8 LMS Evo ’19

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GT7/グランツーリスモ7収録車種アウディAudiR8 LMS Evo '19
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基本情報


R8 LMS Evo


アウディ R8 LMS Evo ’19は、グランツーリスモ7に登場する高性能なGT3クラスレースカーで、アウディスポーツが開発した本格的な競技車両です。5.2リッターV10自然吸気エンジンを搭載し、約580馬力を発揮、軽量なカーボンファイバー製ボディと高度なエアロダイナミクスにより、優れたコーナリング性能と高速安定性を誇ります。


ゲーム内では、正確なハンドリングと強力な加速を活かし、ニュルブルクリンク北コースやスパ・フランコルシャンなどのテクニカルなサーキットを始め様々なコースで高い競争力を発揮します。


カテゴリはGr.3でSUPER GTのGT300に相当します。R8 LMS Evo ’19はGr.3カテゴリの中でも速さと安定感を兼ね備えた初心者から上級者まで扱いやすいハイスペックマシンです。








基本データ


性能評価GT7グランツーリスモ7収録車種性能評価SSS
購入おすすめ度★★★★★
ドイツ
メーカーAudi
カータイプレーシングカー(Gr.3)
車種R8 LMS Evo ’19
車両価格Cr.45,000,000
入手場所ブランドセントラル
エンジンスワップ可否不可

※価格やPPはアップデートにより変動する場合があり


性能評価はあくまでもSTORM RACINGの独断と偏見によるものです。
その車に対する総合評価なので評価が低い車のほうが速いこともあります。








グランツーリスモ7におけるR8 LMS Evo ’19



R8 LMS Evo



主要諸元


パフォーマンスポイント739.68
総排気量5,200 cc
駆動方式MR
最高出力585 PS / 7,500 rpm
最大トルク58.5 kgfm / 6,500 rpm
全長4,573 mm
全幅1,997 mm
全高1,171 mm
車両重量1,235 kg
吸気形式NA(自然吸気)







性能評価


加速性能★★
ブレーキ性能★★★★
機動力★★★
操作性★★★
最高速★★



走る・曲がる・止まる全てにおいて高レベルな性能を誇る車で、クセもなく非常に扱いやすいです。特に扱いやすいという点が高評価で、初心者にもオススメの1台です。


※操作はDualSenseワイヤレスコントローラーを使用しています











実際に使ってみた感じ


アウディ R8 LMS Evo ’19は、Gr.3クラスに分類されるレーシングカーです。実車はFIA GT3規格に準拠したレース車両で、5.2LのV型10気筒自然吸気エンジンを搭載し、後輪駆動(MR)という特性を持っています。


ゲーム内では、特に安定した挙動と優れたグリップ性能が特徴として挙げられ、コーナリング中のコントロールがしやすく限界を超えた際のスライドも比較的予測しやすいため、初心者から上級者まで幅広いプレイヤーに扱いやすい車両として知られています。


さらに、その優れたグリップ性能は、テクニカルなコースでのタイムアタックや、タイヤマネジメントが重要となる耐久レースにおいて大きな強みとなります。


初心者が苦戦するザ・ヒューマン・コメディはこのR8 LMS Evo ’19がおすすめです







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おすすめのセッティング


セッティングというのは本当に千差万別で、人によって全く方向性が違う場合も多々あります。これは、完全に趣味の違いやGT7に限っていうとコントローラーやゲームをプレイするうえでの視点の違いでもセッティングは変わってきます。


例えば、完全に安定感を求める人も居ますし、多少クセがあっても速く走れるセッティングのほうが良いという人も居ます。まれにセオリー通りではないセッティングの方が挙動が安定したりすることもありますし、色々試していくと合ったセッティングの傾向が見えてくるので、セッティングは色々試してみることが重要です。






セッティングは随時更新していきます
アップデートにより性能評価変更される場合があります





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ゲーム内の説明


R8 LMS Evo


世界各地のGT3レースで活躍するアウディ R8 LMSのエボリューションモデル


アウディ R8 LMS Evoはその名の通り、R8 LMSのエボリューションモデルである。R8 LMSとは、ミッドシップスポーツカーのR8をベースにしたGT3規定のレーシングカー。2009年に投入され、ロードカーがタイプ42からタイプ4Sへとフルモデルチェンジした2015年まで数々の戦績を挙げた。


そんな先代R8 LMSから最も進化した点は、冷却と空力の強化だ。フロントグリルとリアバンパーの開口部が拡大され、ヘッドランプ横にもエアチャンネルが設けられた他、フロントのカナードも大型化された。駆動系全般も強化され、信頼性がアップした。


搭載される5.2L V10エンジンの585 PSに56 kgfm以上というアウトプットは変わらないものの、車体の基本重量が25kgほど軽量化された1,200kgとなり、競技時の車体の重量バランスを取りやすくなった。
2018年秋のパリ・モーターショーで初公開されたR8 LMS Evo は、その年の年末にガルフ12時間レースに出場、優勝を飾っている。






GT7内クルマ図鑑の引用文





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【イベントレース一覧】






【収録コース一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
ハイスピードリンク筑波サーキット東京エクスプレスウェイ
富士スピードウェイ京都ドライビングパークブロードビーンレースウェイ
鈴鹿サーキットオートポリスマウントパノラマ
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
ブランズハッチグッドウッドル・マン24時間RC
カタロニア・サーキットスパ・フランコルシャンニュルブルクリンク
ディープフォレストアルザスレイク・マジョーレ
モンツァ・サーキットサン=クロワ・サーキットサルディーニャ・ウインド
サルディーニャ・ロードレッドブル・リンクドラゴントレイル
アイガー北壁コースヤス・マリーナ
GT7グランツーリスモ7アメリカ

ブルームーン・ベイ

ラグナ・セカ

グランバレー・ハイウェイ
ルートXレイク・ルイーズコロラドスプリングス
トライアルマウンテンウィロースプリングスフィッシャーマンズ・ランチ
ミシュラン・レースウェイワトキンズ・グレンノーザンアイル
デイトナインテルラゴスジル・ビルヌーブ・サーキット



【収録自動車メーカー一覧】

GT7グランツーリスモ7アジア・オセアニア
TOYOTANISSANHONDA
SUBARUMITSUBISHILEXUS
MAZDASUZUKIその他日本車
韓国車
GT7グランツーリスモ7ヨーロッパ・中東
JAGUARASTON MARTINMcLaren
VolkswagenAMGMercedes Benz
BMWAudiPORSCHE
Alfa RomeoFerrariLamborghini
RENAULTPEUGEOTALPINE
BUGATTIその他イタリア車その他ドイツ車
その他イギリス車その他フランス車その他欧州車
GT7グランツーリスモ7アメリカ
Ford(フォード)DODGE(ダッジ)CHEVROLET(シボレー)
その他アメリカ車





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